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謎の刑務所 『プロローグ』

君が今度の新入りか?

ふふ、なかなか骨がありそうじゃないか。

そう言った女性看守は俺の視てる前で制服を脱ぎ始めた。

な、なんだ?ストリップショーでも始めるつもりか?

ふふ、私からのささやかなプレゼントだよ。「そう言って硬くなった俺のペニスを自身の膣の中に収めていった。」
おいおい、なんだってんだ?

君はこの監獄にいる間、女性として過ごさねばならない。
私との性行為が終わったら君は女性の姿に変身するだろう。
つまり君は自身の男性の姿とはしばしのお別れだ。

だから、今の内にこれをしっかり味わっておきたまえ。

な、何だと!俺が、女性に...変身するだと?

そんな冗談な事起きる訳が無いだろうと、女性看守に言った。

女性看守は、クスクスと笑いながら、俺の上着服から脱がしていき最期は素っ裸にされてしまった。

女性看守:へえ。「なかなか、大きくて太くていいペニスしてるわねえ。」これなら少しだけオマケしてあげるわよ。
オマケの内容は「私を抱く時だけ、男性の姿に戻してあげるわよ。」と女性看守は言った。

男性犯罪者:どうやら、私だけ期間限定で、男性に戻してくれるらしい。

女性看守:ただし、私の指示通りに抱いてもらうわよ。「言う通りにしないと私のきついお仕置きが、待ってるからね。」

さあて今の内に貴方の長くて太いペニスを私の膣の中に収めなくちゃと言った直後に、俺の長くて太いペニスは、女性看守の女性器の膣に収まったようだ。
しかも、女性看守の言う通りに何度も女性看守の豊満なバストでパイ刷り射精を繰り返したり何度も女性器の膣に突き続けていく内に大量の白い精液が女性看守の女性器の膣から、溢れていった。

その跡で女性看守は、気持ち良さそうにクスクスと笑いながら、俺の身体を視ている。

俺の体は赤い閃光に包まれると同時に、監獄の中辺りに白煙が立ち込めた。
「?!」
監獄の書棚も、机や椅子も、そして女性看守の姿も白く輝く白煙に隠れてしまった。
そして僕が立っているはずの床が、なんだかフワフワして立っている感覚がなくなってきた・・・そう、まるで宙に浮いているような感覚だ。
次の瞬間、僕の着ていた制服や下着が、光の粒になって消えてしまった。
「ちょっと・・・?!」
僕は咄嗟に股間に手をあてて“大事なもの”を隠した。
しかし・・・真夏の体育の練習で浅黒く日焼けをした自分の腕が、どんどん白くそして肌の肌理が細かくなっていく。
胸がなんだかムズムズする。
ふと視線を移すと、いつもより大きくなったように・・・そして色も鮮やかなピンク色になった乳輪の中心で、やはり大きくなった乳首がツンと自分の存在を主張し、そして・・・少しずつ両方の胸が膨らみ始めた・・・そう、女の子のように!!
それと同時にウエストが細くなり、お尻がプルプルと・・・・そう、鍛えて引き締まっていたはずのお尻に脂肪がついて大きくなっていった。
両手を自分の目の前に持っていく。
筋トレで鍛えた“ごつい腕”は、まるで力仕事をしたことがないような、白く細い腕になり、とても筋トレなど出来そうにない細くしなやかな指が、今自分に起きている現実に怯えるように小さく震えていた。
太股からも筋肉は消えうせ、皮下脂肪に覆われた柔らかい太股と、脛から足首にかけての無駄毛は消えうせてしまっていた。
股間にムズムズした感覚を感じると、象徴が見る見るうちに小さくなって消えうせてしまった。 後には一筋の“溝”が股間に刻まれていた。
「やめてくれ!!」
必死に叫んだ俺の声は、それまでの自分の声とはとても思えない、テレビで見るアイドルのような“女の子の声”に変わってしまっていた。
股間から象徴の消えてしまった僕は、“男の痕跡”がすっかり体から消えうせていた。
そんな僕に、次の変化が表れていた。
青色の光が、僕の足にまとわりついた。 すると光は、女性囚人服が履いている紺色のハイソックスに変化して、僕の白い足を引き締めていた。
水色に輝く光が膨らみかけの胸と、象徴の消えてしまった股間にまとわりついた。
股間に集まった光は、滑らかな肌触りの水色のショーツに変わり、胸に集まった光は、紐のように変わり背中と肩に回り込んだ。
紐状になった光が、膨らみかけた胸を包みこむと、それは水色のブラジャーに代わっていた。
それと同時に、また体が変わっていく。
膨らむ胸はブラのカップの中で、まだムクムクと柔らかく、そして大きくなっていく。
ヒップもどんどん大きくなって、ヒップを包んでいるショーツを膨らませて行く。
そう・・・女性らしい体型に変わっているのだ。
頭がムズムズする・・・そう思っている僕の目の前に黒くしなやかな髪が垂れてくる。
髪が肩の下まで伸びると。なぜか髪が勝手に三つ編みにまとまって、その先にはピンク色のリボンが結ばれていた。
僕の体からは、汗の臭いではない・・・甘い“女の子の匂い”がしているようだ。
青い光が腰に集まる。上半身は白く輝く光に包まれた。
青い光は青いチェック柄のプリーツスカートになり、太股の半分くらいまでを包んでいた。
上半身を包んだ光は、柔らかいスクールブラウスに変わり、大きく膨らんだ胸の上にはリボンがのっていた。
その大きく膨らんだ胸元を、まだ膨らみつつある胸が押し上げて行く。その胸のあたりには、ブラのラインがうっすらと見えていた。
鼻のあたりに何かがのった。耳に何かがかかる。 どうやら眼鏡のようだ。
股間のあたりから、何かが僕の体を突き上げるような感覚を感じた。
そう、あの溝のあたりから何かが僕の下腹部に出来て行く。
溝のあたりから下腹部に出来た“トンネル”は、やがて二つに分かれて僕の体の左右に“丸い空洞”を作った。
僕の体に新しく出来た器官が、女性ホルモンのシャワーを僕の体に降らせている。
突然、ボクの体がどこかに落ちて行く。
スカートがめくれそうになる。
「キャッ?!」
ボクは女の子のような声を出して、両手でめくれそうなスカートを抑えた。
突然、ボクは明るい部屋に“落ちて”尻餅をついた・・・辺りを見回すと、あの最初に閉じ込められた部屋のようだ。
「すっかり可愛くなったわね」
あの女性看守が、ボクを見回しながら笑った。
「お前?!」
ボクは確認の為に立ちあがったが、凄んだ自分の口から出た可愛らしい声に、思わず立ち止まってしまった。
「あなたは、こんなに可愛くなっているのよ」
女性看守が微笑みながら指を鳴らすと、俺の前に大きな姿見が現れた。
「?!」
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テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

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タイトル通り両方の内容を含めた小説作品です。
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