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窃盗された男性器 「短編集」

渡辺えりかは近寄りがたい美少女だ。
恋人にしたいとは思っても、実際に彼女に声を掛けることができた男子は存在しない。
だから、放課後に彼女から声を掛けてくれるなどとは思ってもいなかった。

「大島君?お話しがあるの。帰るなら一緒に出ませんか?」
僕は緊張を隠せず、
「はは、はい。」
と声を詰まらせてしまった。

彼女に声を掛けられたのは、今朝、彼女の下駄箱に手紙を入れておいたからだとは想像がついた。
が、何で僕だけなのだろう?
声は掛けられなくとも、手紙くらいなら…と思う男子も少なくはない。
実際、僕が手紙を入れた時にも既に10通近くの手紙が入っていたのだ。

「これ、大島君からのよね?」
彼女の手には僕が書いた手紙があった。
「読んでもらえたんですか?」
「そうよ。だから貴方を誘ったんじゃない♪」
緊張したままの僕は思考が停止してしまったようだ。
何を言ったら良いのかわからずにいると、
「貴女の為なら何でもします。って書いてあったわよね?じゃあ、死んでって言ったら死んでもらえるのかしら♪」
突然の彼女の「お願い」だった。
止まっていた僕の頭が回転を始めた。
が、それはまったく正常な思考とは言えなかった。
(死ぬにはどうすれば良いんだろうか?)
と死ぬ方法を考え始めていた。
多分、息を止めていれば窒息死する筈だ。が、苦しくなって途中で息をしてしまうかも知れない。
鞄の中にカッターがあった筈だ。心臓までひと突きとはいかないが、手首を切れば出血多量で死ねる筈だ。
が、切った痛みで彼女の前に醜態を晒すことになる。
飛び降りは?
とあたりを見回す。高いビルはあったが、それより前に道路を走り抜けてゆくトラックが目に入った。
僕の足が自然と車道に向かう…

「ち、ちょっと待って!!じ、冗談だから♪」
「そ、そうですか?」
彼女の声に僕は足を止めた。
「貴方の覚悟はわかったわ。付き合ってあげるわ。その代わり、あたしの言う事には素直に従ってね。死ねなんて無茶なことは言わないから♪」
「え?あっ…」
僕は彼女の言葉を理解するのにしばらく時間がかかった。

「あ、ありがとう。ぼ、僕、何でもするから♪」
「じゃあ、このままあたしの家に寄ってくれない?」
僕は彼女と一緒に彼女の家に向かった。



彼女の家は大きく、彼女の部屋も、僕の部屋の何倍もあった。
そして、その部屋が彼女の寝室でしかなく、他にも部屋を持ってると聞くと、僕の頭では想像すらできなかった。

「適当に座っててね♪」
と渡されたクッションを敷いて床の上に座っていた。
やがて部屋着に着替えた彼女がやってきた。
「あたし、これまで女の子の友達しかいなかったから、男の子とどう付き合って良いかわからないの。だから、大島君も女の子になってもらえませんか?」
そう言って彼女が着ているのとは色違いの部屋着を僕に渡した。
「何でもする」と約束したし、彼女の部屋の中だけであれば、女装には何の問題もない。
「良いよ♪」
と部屋着を受け取り着替え始めた。
「っあ、下着はこれを使ってね。」
と横縞柄のブラとショーツが渡された。
「これも、あたしとお揃いなのよ♪」
と彼女がスカートを捲って見せた。
確かに同じ柄で色違いだったが、目の前でスカートの中身を見せられた僕は「男」としての反応を隠しきれなかった。

「ダメよ。ちゃんと女の子になりきってくれなくちゃ♪」
勿論、その膨らみが彼女に気付かない筈がない。
「じゃあ、とっておきの精力剤を使うわね♪」
と、彼女は非貫通型のオナホールの中に精力剤を容れる。
そして、僕の股間に精力剤入りの非貫通型のオナホールを装着させて、ソレを掴むとぐいと引き抜いた瞬間に
シュルルルル…

刈り上げた髪が急に伸び始め、

小さく狭くなっていく肩に掛かり、

さらに、身長175センチの

身長が渡辺えりかと同じ165センチまでさがり、

「あっあっあっ」

「なっなくなっちゃったぁ!!!!」

ムッチリと膨らんだ乳房とヒップを見せつけながら、

二人は股間に手を押し込んでいた。

「へぇ…本当に女になっちゃうんだ」


「この箱に入れておけば腐らないからね♪」
と僕の体から切り離したおちんちんを箱に仕舞ってしまった。
それがなくなった僕の股間は膨らみもなくスッキリとしてしまった。
「ねっ♪女の子同士なら、ちょっとくらいエッチな事をしても大丈夫でしょう?」
「だ、大丈夫とか言う前に、何か現実離れし過ぎていて、ついていけないと言うか…」
「あたしに任せていれば、何も気にすることはないわよ♪」
「そうなの?」
「そうよ♪大島君は可愛いから、それだけで十分♪」
「可愛いって、それは男子に向かって言う言葉じゃ…」
「今の大島君は女の子なんだから、素直に喜んで良いのよ♪…でも、今のこの姿で大島君はないわよね。大島裕二だったけ?」
僕はコクりと頷いた。
「ありきたりだけど、後ろに子を付けて裕子…だから、ゆうちゃんて呼ぶわ。あたしの事はえりかで良いわよ♪」
服が変えられ、体が変えられ、名前まで変えられてしまった。

「キスしよ♪」
えりかが僕を抱き締め、唇を合わせてきた。
まるで男子がするように、強引に僕の唇を奪う。
女の子同士のふざけ合いのキスではない。
舌先を押し込み、触れ合い、互いの唾液を絡めての長い、長いキスだった。

ジュッ!!と僕の股間に染みでてくるものがあった。
「ご、ごめん。トイレ使わしてくれないか?」
と慌てて彼女との距離を取る。
「良いわよ。そこのドアの向こうがトイレだから♪」
と含み笑いしている彼女…
(おしっこ漏らしてしまったかな?)
と蓋と便座を上げ、スカートを捲り上げた。
…でも、おちんちんは無いんだっけ…
僕は便座を戻し、ショーツを下ろして便器に座った。
ショーツには染みが付いていたが、おしっこを漏らしたのとは違うみたいだ。
尿意はなかったが、便座に座った事で条件反射的におしっこが出てきた。
おちんちんが無いので、股間から直接放出されてゆく。

「お尻拭いたら、そのままで良いからね♪」
彼女も僕がショーツを濡らしてしまった事を知っているみたいだ。



「気にしないでも良いのよ。ショーツを濡らしたのは、エッチな事をした時にでてくる愛液よ♪女の子の肉体の神秘ね。」
彼女は僕の手にしていたショーツを投げ捨てると、再び僕を抱き締めた。
「ゆうちゃんは感じ易いみたいね。でも、愛液はどんどん出てきた方が良いのよ。その方が痛くないし…」
「痛い…って、何をするの?」
「それはその時のお楽しみ。ゆうちゃんはあたしの言う事だけを聞いていれば良いのよ♪」
僕はベッドに倒された。
スカートが捲れる。
「もっと上げて♪」
僕の股間が彼女の目の前に晒された。
今度はショーツもなく、直に見られている。
「綺麗な割れ目ね♪でも、これを開くと、女性器が姿を表すの♪」
と彼女は指で僕の股間を押し開いていった。
「これが大陰唇、そして小陰唇、膣口…」
まるで教科書か図鑑でも見ながらのように、一つづつ指先でふれながら確認してゆく。
「これが陰核…お豆ちゃんね♪ここは特別に敏感なのよ♪」
彼女はそれには指を触れようとはしなかった。代わりに、スカートの中に頭を突っ込むと、舌先でソレに触れてきた。
「あ、ああん♪」
僕は女の子のように喘いでいた。

「そう。我慢なんかしないで、感じたままに喘いじゃいなさい♪淫声をあげれば、更に感じられるわよ。」
彼女の指が僕の膣の中に入ってきた。
愛液が溢れてゆく。
快感が快感を呼んでいるかのように、どんどん昂っていった。
「あっ、あっ、あ、あ、あ…」
頭の中が真っ白になる。
僕はえりかの指でイかされてしまったようだ。



「だいぶ濡れたみたいね?」
彼女は自分の股間に何かを装着している最中のようだ。
意識を取り戻した僕に「ちょっと待ってて」と声を掛け、作業を続けていった。
彼女の股間からは異様なモノが突きでていた。

ソレが疑似ペニスであることは即に判った。
「これで貴女の処女をもらうわね♪」
と彼女は言った。

「処女?……」

僕は聞き返していた。
「そうでしょ?さっきまで男の子だった貴女に女の子としての経験なんてないでしょ?」
「そ、そうだけど…ソレを入れるの?」
「大丈夫よ♪それだけ濡れているんだもの。…それに、あたしの言う事は何でも聞くんでしょ?」

僕は諦め、彼女に言われるまま脚をM字に開いた。
股間にペニスを勃たせた彼女が、僕に伸し掛かってくる。
彼女のペニスが僕を貫く。
猛烈な痛みに襲われた僕は、再び意識を手放していた…

彼女は女同士のレズプレイが基本大好きだが、たまに僕の男性器を学校以外で、装着し短時間だけ身長175センチの男性
の姿に変身する。


僕は渡辺えりかと付き合っている。
誰もが不思議に思っているが、今となっては公然のカップルである。

美少女のえりかと冴えない男子の僕…
皆が羨ましがるが、その実体は男女逆転のカップルなのだ。
僕はおちんちんを返してもらえず、男子制服の下には女の子の下着を着るように言われている。
彼女は大学卒業後に疑似ペニスだけでは飽きたらず、僕から切り離したおちんちんを自分の股間に付けてしまっていた。
デートとなると、僕は女の子の服を着せられる。胸もさらに膨らまされ、いつもはくちゃくちゃのブラカップの中が、お肉で満たされる事になる。
彼女は完璧な男装が得意いなので、見た目は普通カップル…殆んどの人は仲の良い恋人同士としか見ていないだろう。
でも、デートの最後にはホテルか彼女の寝室で、僕は彼女に抱かれるのだ。
彼女の股間で勃起した「僕」のペニスに貫かれ、僕はオンナの快感に酔い、悶え、嬌声をあげまくるのだ。

私達が大学卒業した後プロポーズする

「ゆうちゃんがこのまま、あたしの替わりに子供を産んでくれるなら結婚してあげても良いよ♪」
彼女はそんなことも言ってくれている。
「ありがとう。僕はえりかの為なら、何でもするよ。」
って言ったけど、僕はまだえりかに言っていない事があった。
先月から生理が来ていないのだ。検査薬で陽性反応はでている。
「僕」のまま病院に行って良いか迷っていたところだった。

「えりか…、実は…」

私がウェディングベルを聞くのも、そう遠くないようだ♪

渡辺えりかは近寄りがたい美少女だ。
恋人にしたいとは思っても、実際に彼女に声を掛けることができた男子は存在しない。
だから、放課後に彼女から声を掛けてくれるなどとは思ってもいなかった。

「大島君?お話しがあるの。帰るなら一緒に出ませんか?」
僕は緊張を隠せず、
「はは、はい。」
と声を詰まらせてしまった。

彼女に声を掛けられたのは、今朝、彼女の下駄箱に手紙を入れておいたからだとは想像がついた。
が、何で僕だけなのだろう?
声は掛けられなくとも、手紙くらいなら…と思う男子も少なくはない。
実際、僕が手紙を入れた時にも既に10通近くの手紙が入っていたのだ。

「これ、大島君からのよね?」
彼女の手には僕が書いた手紙があった。
「読んでもらえたんですか?」
「そうよ。だから貴方を誘ったんじゃない♪」
緊張したままの僕は思考が停止してしまったようだ。
何を言ったら良いのかわからずにいると、
「貴女の為なら何でもします。って書いてあったわよね?じゃあ、死んでって言ったら死んでもらえるのかしら♪」
突然の彼女の「お願い」だった。
止まっていた僕の頭が回転を始めた。
が、それはまったく正常な思考とは言えなかった。
(死ぬにはどうすれば良いんだろうか?)
と死ぬ方法を考え始めていた。
多分、息を止めていれば窒息死する筈だ。が、苦しくなって途中で息をしてしまうかも知れない。
鞄の中にカッターがあった筈だ。心臓までひと突きとはいかないが、手首を切れば出血多量で死ねる筈だ。
が、切った痛みで彼女の前に醜態を晒すことになる。
飛び降りは?
とあたりを見回す。高いビルはあったが、それより前に道路を走り抜けてゆくトラックが目に入った。
僕の足が自然と車道に向かう…

「ち、ちょっと待って!!じ、冗談だから♪」
「そ、そうですか?」
彼女の声に僕は足を止めた。
「貴方の覚悟はわかったわ。付き合ってあげるわ。その代わり、あたしの言う事には素直に従ってね。死ねなんて無茶なことは言わないから♪」
「え?あっ…」
僕は彼女の言葉を理解するのにしばらく時間がかかった。

「あ、ありがとう。ぼ、僕、何でもするから♪」
「じゃあ、このままあたしの家に寄ってくれない?」
僕は彼女と一緒に彼女の家に向かった。



彼女の家は大きく、彼女の部屋も、僕の部屋の何倍もあった。
そして、その部屋が彼女の寝室でしかなく、他にも部屋を持ってると聞くと、僕の頭では想像すらできなかった。

「適当に座っててね♪」
と渡されたクッションを敷いて床の上に座っていた。
やがて部屋着に着替えた彼女がやってきた。
「あたし、これまで女の子の友達しかいなかったから、男の子とどう付き合って良いかわからないの。だから、大島君も女の子になってもらえませんか?」
そう言って彼女が着ているのとは色違いの部屋着を僕に渡した。
「何でもする」と約束したし、彼女の部屋の中だけであれば、女装には何の問題もない。
「良いよ♪」
と部屋着を受け取り着替え始めた。
「っあ、下着はこれを使ってね。」
と横縞柄のブラとショーツが渡された。
「これも、あたしとお揃いなのよ♪」
と彼女がスカートを捲って見せた。
確かに同じ柄で色違いだったが、目の前でスカートの中身を見せられた僕は「男」としての反応を隠しきれなかった。

「ダメよ。ちゃんと女の子になりきってくれなくちゃ♪」
勿論、その膨らみが彼女に気付かない筈がない。
「じゃあ、とっておきの精力剤を使うわね♪」
と、彼女は非貫通型のオナホールの中に精力剤を容れる。
そして、僕の股間に精力剤入りの非貫通型のオナホールを装着させて、ソレを掴むとぐいと引き抜いた瞬間に
シュルルルル…

刈り上げた髪が急に伸び始め、

小さく狭くなっていく肩に掛かり、

さらに、身長175センチの

身長が渡辺えりかと同じ165センチまでさがり、

「あっあっあっ」

「なっなくなっちゃったぁ!!!!」

ムッチリと膨らんだ乳房とヒップを見せつけながら、

二人は股間に手を押し込んでいた。

「へぇ…本当に女になっちゃうんだ」


「この箱に入れておけば腐らないからね♪」
と僕の体から切り離したおちんちんを箱に仕舞ってしまった。
それがなくなった僕の股間は膨らみもなくスッキリとしてしまった。
「ねっ♪女の子同士なら、ちょっとくらいエッチな事をしても大丈夫でしょう?」
「だ、大丈夫とか言う前に、何か現実離れし過ぎていて、ついていけないと言うか…」
「あたしに任せていれば、何も気にすることはないわよ♪」
「そうなの?」
「そうよ♪大島君は可愛いから、それだけで十分♪」
「可愛いって、それは男子に向かって言う言葉じゃ…」
「今の大島君は女の子なんだから、素直に喜んで良いのよ♪…でも、今のこの姿で大島君はないわよね。大島裕二だったけ?」
僕はコクりと頷いた。
「ありきたりだけど、後ろに子を付けて裕子…だから、ゆうちゃんて呼ぶわ。あたしの事はえりかで良いわよ♪」
服が変えられ、体が変えられ、名前まで変えられてしまった。

「キスしよ♪」
えりかが僕を抱き締め、唇を合わせてきた。
まるで男子がするように、強引に僕の唇を奪う。
女の子同士のふざけ合いのキスではない。
舌先を押し込み、触れ合い、互いの唾液を絡めての長い、長いキスだった。

ジュッ!!と僕の股間に染みでてくるものがあった。
「ご、ごめん。トイレ使わしてくれないか?」
と慌てて彼女との距離を取る。
「良いわよ。そこのドアの向こうがトイレだから♪」
と含み笑いしている彼女…
(おしっこ漏らしてしまったかな?)
と蓋と便座を上げ、スカートを捲り上げた。
…でも、おちんちんは無いんだっけ…
僕は便座を戻し、ショーツを下ろして便器に座った。
ショーツには染みが付いていたが、おしっこを漏らしたのとは違うみたいだ。
尿意はなかったが、便座に座った事で条件反射的におしっこが出てきた。
おちんちんが無いので、股間から直接放出されてゆく。

「お尻拭いたら、そのままで良いからね♪」
彼女も僕がショーツを濡らしてしまった事を知っているみたいだ。



「気にしないでも良いのよ。ショーツを濡らしたのは、エッチな事をした時にでてくる愛液よ♪女の子の肉体の神秘ね。」
彼女は僕の手にしていたショーツを投げ捨てると、再び僕を抱き締めた。
「ゆうちゃんは感じ易いみたいね。でも、愛液はどんどん出てきた方が良いのよ。その方が痛くないし…」
「痛い…って、何をするの?」
「それはその時のお楽しみ。ゆうちゃんはあたしの言う事だけを聞いていれば良いのよ♪」
僕はベッドに倒された。
スカートが捲れる。
「もっと上げて♪」
僕の股間が彼女の目の前に晒された。
今度はショーツもなく、直に見られている。
「綺麗な割れ目ね♪でも、これを開くと、女性器が姿を表すの♪」
と彼女は指で僕の股間を押し開いていった。
「これが大陰唇、そして小陰唇、膣口…」
まるで教科書か図鑑でも見ながらのように、一つづつ指先でふれながら確認してゆく。
「これが陰核…お豆ちゃんね♪ここは特別に敏感なのよ♪」
彼女はそれには指を触れようとはしなかった。代わりに、スカートの中に頭を突っ込むと、舌先でソレに触れてきた。
「あ、ああん♪」
僕は女の子のように喘いでいた。

「そう。我慢なんかしないで、感じたままに喘いじゃいなさい♪淫声をあげれば、更に感じられるわよ。」
彼女の指が僕の膣の中に入ってきた。
愛液が溢れてゆく。
快感が快感を呼んでいるかのように、どんどん昂っていった。
「あっ、あっ、あ、あ、あ…」
頭の中が真っ白になる。
僕はえりかの指でイかされてしまったようだ。



「だいぶ濡れたみたいね?」
彼女は自分の股間に何かを装着している最中のようだ。
意識を取り戻した僕に「ちょっと待ってて」と声を掛け、作業を続けていった。
彼女の股間からは異様なモノが突きでていた。

ソレが疑似ペニスであることは即に判った。
「これで貴女の処女をもらうわね♪」
と彼女は言った。

「処女?……」

僕は聞き返していた。
「そうでしょ?さっきまで男の子だった貴女に女の子としての経験なんてないでしょ?」
「そ、そうだけど…ソレを入れるの?」
「大丈夫よ♪それだけ濡れているんだもの。…それに、あたしの言う事は何でも聞くんでしょ?」

僕は諦め、彼女に言われるまま脚をM字に開いた。
股間にペニスを勃たせた彼女が、僕に伸し掛かってくる。
彼女のペニスが僕を貫く。
猛烈な痛みに襲われた僕は、再び意識を手放していた…

彼女は女同士のレズプレイが基本大好きだが、たまに僕の男性器を学校以外で、装着し短時間だけ身長175センチの男性
の姿に変身する。


僕は渡辺えりかと付き合っている。
誰もが不思議に思っているが、今となっては公然のカップルである。

美少女のえりかと冴えない男子の僕…
皆が羨ましがるが、その実体は男女逆転のカップルなのだ。
僕はおちんちんを返してもらえず、男子制服の下には女の子の下着を着るように言われている。
彼女は大学卒業後に疑似ペニスだけでは飽きたらず、僕から切り離したおちんちんを自分の股間に付けてしまっていた。
デートとなると、僕は女の子の服を着せられる。胸もさらに膨らまされ、いつもはくちゃくちゃのブラカップの中が、お肉で満たされる事になる。
彼女は完璧な男装が得意いなので、見た目は普通カップル…殆んどの人は仲の良い恋人同士としか見ていないだろう。
でも、デートの最後にはホテルか彼女の寝室で、僕は彼女に抱かれるのだ。
彼女の股間で勃起した「僕」のペニスに貫かれ、僕は毎日オンナの快感に酔い、悶え、嬌声をあげまくるのだ。

私達が大学卒業した後プロポーズする

「ゆうちゃんがこのまま、あたしの替わりに子供を産んでくれるなら同性結婚してあげても良いよ♪」
彼女はそんなことも言ってくれている。
「ありがとう。僕はえりかの為なら、何でもするよ。」
って言ったけど、僕はまだえりかに言っていない事があった。
先月から生理が来ていないのだ。検査薬で陽性反応はでている。
「僕のまま病院に行って良いか迷っていたところだった。

「えりか…、実は…」と言おうとしたら、彼女に私の腹の膨らみに気が付き妊娠がばれる。
そして、彼女に産婦人科に連れてかれて、確実に入院し数ヵ月後出産たのだった。

「私がウェディングベルを聞くのも、そう遠くないようだ♪」と思っていたら、子供が先で、できちゃった結婚になってしまった。」

えりかが幸せそうに笑って言う。時々お互いの性別を交換してセックスを楽しめたらいいと思わない。

今度は私が妊娠してあげるその代わり貴方は、私が女性の姿のときは満足するまで、男らしいセックスしてもらうわよ。

それが出来ないなら、一生涯私の妻の役目と二度と男性の姿に戻れないように貴方を完全にか弱い女の子にするから覚悟してもらうわよ。

僕は彼女の言うとおりにして、また男の姿で、セックスしたい気持ちと、ずっと女性の姿でいたい気持ちの間で揺れてたが、僕は彼女を愛してるから、彼女の望み通りにしたのだった。




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